倉庫・物流拠点の保険窓口 / 福岡

受付 平日 9:00-17:00 092-406-6799

FOR WAREHOUSE OPERATORS倉庫・物流拠点の保険

預かる貨物と、 現場を止めない備えを。

保管貨物の損害、倉庫火災、荷役中の破損、フォークリフト事故、スタッフ労務、WMS・在庫情報の管理、事業継続。
倉庫・物流拠点の経営者には〈貨物管理者・施設管理者・雇用主・情報管理者/経営者〉という4つの顔があります。アトラスはそれぞれの業界に強い保険会社と取引し、複数社を比較して備えを設計。加入後の事故対応まで末永く伴走する福岡の保険代理店です。

ご相談は無料。しつこい営業は一切いたしません。

倉庫管理者と保険担当者が倉庫を背景に保険書類を確認しているイラスト
福岡倉庫・物流拠点経営に寄り添う保険代理店
01

FLAT COMPARISON

業界に強い保険会社を
フラットに比較

02

WAREHOUSE EXPERTISE

倉庫・物流拠点のリスクに
精通した担当

03

LASTING SUPPORT

貨物事故・労災対応まで
末永く伴走

QUICK ANSWER

倉庫・物流拠点の保険は、何を確認すべきですか。

倉庫・物流拠点では、保管中や荷役中に貨物を破損・汚損してしまったら、フォークリフト事故や倉庫スタッフの労災が表面化したらといった事故の起点から確認します。アトラスでは、既契約の証券と事業内容を照らし合わせ、対象外になりやすい部分、重複、更新時に確認すべき書類を整理します。

保管中貨物、温度管理、盗難、水濡れ、ラック・フォークリフト事故を確認します。

荷主との契約条件、受託貨物の範囲、WMS停止、庫内作業者の労務まで整理します。

  • 倉庫業者賠償責任保険保管中の貨物損害、温度管理、盗難、水濡れ、荷主への賠償を確認します。
  • 受託貨物賠償責任保険・貨物保険貨物そのものの損害、保管・荷役・積み替えの範囲、荷主との契約条件を確認します。
  • 施設賠償責任保険倉庫、荷捌き場、駐車場、来訪者や第三者への賠償リスクを確認します。
  • 火災保険(事業用)倉庫建物、内装、設備、ラック、保管貨物、火災・水災・漏水を確認します。

WORRIES

倉庫の中だけでは、
リスクは終わらない。

倉庫・物流拠点のリスクは、火災保険だけでは整理しきれません。保管貨物、荷役中の事故、フォークリフト労災、WMS・在庫情報、休業時の固定費まで、経営全体で備える必要があります。

RISK MAP

リスクを、見える化。

保管貨物、倉庫・施設管理、荷役、労務、倉庫管理システム、事業継続まで視野に入れることで、倉庫・物流拠点を止めないための守り方が見えてきます。

  • 貨物・賠償リスク
  • 労務リスク
  • WMS・情報管理
  • 事業継続
貨物損害や荷役事故について倉庫管理者と安全担当者が困って相談しているイラスト
想定される場面 貨物損害・荷役事故・事故報告

THE 4 FACES

倉庫・物流拠点の経営者には、4つの顔がある。

「火災保険に入っているから大丈夫」——その認識が、最大の盲点です。倉庫・物流拠点の経営者は、4つの立場すべてにリスクを抱えています。

01

貨物管理者として

保管中の破損・汚損・水濡れ・盗難、温度管理、荷主への賠償と説明対応。

備え倉庫業者賠償・受託貨物賠償

02

倉庫・施設管理者として

倉庫、荷捌き場、来訪者事故、火災・水災、設備事故、近隣への損害。

備え倉庫業者賠償責任保険・施設賠償責任保険・火災保険

03

雇用主として

倉庫スタッフ、フォークリフト作業者、パートスタッフの労災、安全配慮義務、労務トラブル。

備えEPL・労災上乗せ・使用者賠償責任保険

04

情報管理者・経営者として

WMS、在庫情報、荷主情報、出荷指示、代表者の万一と事業継続。

備えサイバー保険・D&O・経営者保障

COVERAGE

倉庫・物流拠点で検討したい保険の種類。

  • 倉庫業者賠償責任保険保管中の貨物損害、温度管理、盗難、水濡れ、荷主への賠償を確認します。
  • 受託貨物賠償責任保険・貨物保険貨物そのものの損害、保管・荷役・積み替えの範囲、荷主との契約条件を確認します。
  • 施設賠償責任保険倉庫、荷捌き場、駐車場、来訪者や第三者への賠償リスクを確認します。
  • 火災保険(事業用)倉庫建物、内装、設備、ラック、保管貨物、火災・水災・漏水を確認します。
  • 動産総合保険・機械保険フォークリフト、搬送設備、冷凍冷蔵設備、ラック、検品機器の破損を確認します。
  • 休業補償保険・事業中断補償火災、設備事故、システム停止で拠点が止まる影響を確認します。
  • EPL(雇用慣行賠償責任保険)ハラスメント、不当解雇、雇用管理上の請求への備えを確認します。
  • 労災上乗せ保険倉庫スタッフのけが、フォークリフト事故、後遺障害、使用者責任への備えを確認します。
  • 使用者賠償責任保険労災事故で会社側の安全配慮義務や損害賠償が問われる場合の備えを確認します。
  • サイバー保険WMS、在庫情報、荷主情報、出荷指示の漏えい・停止・復旧対応を確認します。
  • 自動車保険(業務用)構内外で使用する車両、社用車、フォークリフトの使用実態を確認します。
  • D&O保険・経営者保障役員個人への請求、借入返済、給与、拠点継続、事業承継に備えた資金確保を確認します。

これら複数の保険を、アトラスでは1人の倉庫・物流拠点担当者が横断して設計します。商品・条件・審査により補償内容や引受可否、保険料は異なるため、ページ上で金額を断定せず、既契約と運営実態を確認して整理します。

REASONS

「保険代理店なんて、どこも同じ」
だと思っていませんか。

実は、受けられるサービスは代理店によってまったく異なります。アトラスが選ばれる理由をお伝えします。

業界に強い保険会社を比較

特定の保険会社に偏らず、倉庫・物流拠点に強い保険会社と取引し、複数社を比較しながら備えを中立に設計します。

倉庫・物流拠点のリスクに精通

保管貨物、倉庫、荷役、フォークリフト、スタッフ労務、倉庫管理システムまで、事業運営の文脈ごと備えを設計します。保険商品だけを並べる提案にはしません。

売って終わりにしない

事故が起きたときの保険金請求書類の整理、保険会社とのやり取り、必要に応じた専門家連携まで対応します。

加入後も、伴走し続ける

担当が代わっても情報を引き継ぎ、毎年のリスク見直しと事故対応を途切れさせません。

DIFFERENCE

一般的な代理店との違い。

比較項目
一般的な代理店
アトラス
提案の幅
自社で扱う数社が中心
業界に強い保険会社を比較
業種への理解
業種を問わず一律の提案
倉庫・物流拠点のリスクに精通
加入後の対応
連絡が途絶えがち
事故対応・書類整理まで伴走
担当体制
異動で引き継ぎが曖昧に
代わっても情報を引き継ぎ対応
見直し
入りっぱなし
毎年リスクを再点検

90 SEC CHECK

90秒で、倉庫・物流拠点のリスクを診断。

7つの質問に答えるだけ。貴社の状況を整理し、無料相談で確認すべき論点をメールでお届けします。
(※その場で保険料や加入要否は表示しません)

CASE NOTES

よくある相談テーマ。

倉庫会社代表の顔イラスト
「火災保険だけでは、保管貨物や荷役中の事故まで整理できていないことに気づきました。倉庫全体の備えとして見直せました。」
相談例:倉庫会社代表受託貨物・火災・証券整理
倉庫運営責任者の顔イラスト
「WMSや在庫情報の停止、フォークリフト事故まで保険で確認する発想がありませんでした。拠点全体で更新判断がしやすくなりました。」
相談例:倉庫運営責任者WMS・労災上乗せ・年次見直し

※ 具体的な社名・人物が特定されないよう、相談で多い論点をもとに構成しています。

FLOW

ご相談から、ずっと先まで。

はじめての方も、他社で加入中の方も。まずは無料のご相談から。

  1. 01

    お問い合わせ・無料診断

    フォームまたはお電話で。90秒のリスク診断からでも構いません。

  2. 02

    無料ヒアリング

    倉庫の用途、保管貨物、面積、温度管理、荷役設備、スタッフ体制、WMSの状況をお聞きします。オンライン相談で全国対応。既契約の内容も一緒に確認できます。

  3. 03

    証券確認・比較設計

    業界に強い保険会社との取引を活かし、必要な補償の組み合わせを中立に整理します。

  4. 04

    加入後も、伴走します

    事故対応、書類整理、更新時の見直しまで、私たちがずっと隣に。

CONTACT

保険の無料相談を依頼。

フォームまたはお電話でご相談ください。現在の加入内容や気になる事故リスクを、分かる範囲から整理します。

フォームまたはお電話で受付中です

現在の加入内容や気になる事故リスクを、分かる範囲でお送りください。担当者から折り返します。

メールで相談・見直しを依頼する

ページ上で保険料を断定せず、倉庫の用途・保管貨物・荷役設備・既契約の補償範囲を確認したうえで必要な備えを正確に整理します。まずはお気軽にご相談ください。

  • ご相談はすべて無料
  • しつこい営業は一切なし
  • 他社加入中でも見直しOK

送信によりプライバシーポリシーに同意したものとみなします。

FAQ

よくあるご質問。

倉庫・物流拠点の保険証券をまとめて確認できますか?
可能です。保管貨物、施設事故、火災、荷役中の事故、労災、サイバー、休業補償、役員責任まで、既契約を横断して整理します。
受託貨物や保管中の貨物損害も相談できますか?
相談できます。保管契約、貨物の種類、温度管理、盗難、水濡れ、荷役中の破損、荷主との責任範囲を確認します。
火災保険だけでは不足することがありますか?
あります。建物や設備だけでなく、保管貨物、第三者への賠償、休業時の固定費、近隣への損害まで整理する必要があります。
フォークリフト事故や労災も対象ですか?
確認対象です。構内事故、荷崩れ、高所作業、従業員のけが、使用者責任を踏まえ、労災上乗せや使用者賠償責任保険を整理します。
ページ上で保険料を出さない理由は?
倉庫の用途、保管貨物、面積、温度管理、荷役設備、過去事故、補償範囲などで変わるため、一律の金額は出していません。ヒアリング後に正確にご案内します。
福岡以外の倉庫・物流拠点も相談できますか?
オンライン相談で全国に対応しています。福岡での対面相談も可能です。

COMPANY

会社情報。

商号
ATLAS・agency株式会社
所在地
〒810-0021 福岡県福岡市中央区今泉1丁目9-12
電話 / FAX
TEL 092-406-6799 / FAX 092-406-6802
受付時間
平日 9:00-17:00(土日祝休)
事業内容
損害保険・生命保険の代理業、リスクコンサルティング

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その備えが、
倉庫の明日を守る。

拠点を止めず、スタッフと荷主、保管貨物への信頼を守るために。早めの確認が、倉庫・物流拠点経営を守る一歩になります。

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