ホテル・旅館の保険窓口 / 福岡

受付 平日 9:00-17:00 092-406-6799

FOR HOTELS & RYOKANホテル・旅館の保険

「火災保険だけ」では、 守りきれない。

宿泊客の事故、食事提供、預かり品、設備事故、予約システム、宿泊者情報、スタッフ労務、休業と事業継続。
ホテル・旅館の経営者には〈施設管理者・食品提供者・雇用主・情報管理者/経営者〉という4つの顔があります。アトラスはそれぞれの業界に強い保険会社と取引し、複数社を比較して備えを設計。加入後の事故対応まで末永く伴走する福岡の保険代理店です。

ご相談は無料。しつこい営業は一切いたしません。

ホテル・旅館のオーナーと保険担当者がロビーで保険書類を確認しているイラスト
福岡宿泊施設経営に寄り添う保険代理店
01

FLAT COMPARISON

業界に強い保険会社を
フラットに比較

02

HOSPITALITY EXPERTISE

宿泊施設のリスクに
精通した担当

03

LASTING SUPPORT

施設事故・証券整理まで
末永く伴走

QUICK ANSWER

ホテル・旅館の保険は、何を確認すべきですか。

ホテル・旅館では、館内や浴場、客室で宿泊客がけがをしたら、食事提供や売店商品で体調不良の相談が入ったらといった事故の起点から確認します。アトラスでは、既契約の証券と事業内容を照らし合わせ、対象外になりやすい部分、重複、更新時に確認すべき書類を整理します。

宿泊者事故、浴場・設備、食中毒、予約情報、キャンセル対応を宿泊施設の実務で確認します。

火災・水濡れ・休業、清掃スタッフ労務、旅館業の施設管理まで整理します。

  • 施設賠償責任保険客室、浴場、階段、ロビー、駐車場など施設管理に起因する第三者事故を確認します。
  • PL保険(生産物賠償責任保険)提供した食事、宴会料理、売店商品などに起因する事故への備えを確認します。
  • 火災保険(事業用)建物、内装、厨房設備、空調、什器、火災・水災・盗難などの損害を確認します。
  • 休業補償保険火災、設備事故、食中毒などで営業を止める場合の固定費や売上影響を確認します。

WORRIES

建物の外にも、
リスクは広がっている。

ホテル・旅館のリスクは、火災だけではありません。宿泊客の事故、食事提供、預かり品、予約・宿泊者情報、スタッフ労務、休業損害まで、経営全体で備える必要があります。

RISK MAP

リスクを、見える化。

建物や設備だけでなく、宿泊客対応、食事提供、預かり品、予約情報、労務、役員責任、事業継続まで視野に入れることで、宿泊施設経営を止めないための守り方が見えてきます。

  • 施設・賠償リスク
  • 食事・受託リスク
  • 予約・情報管理
  • 事業継続
宿泊客事故や衛生トラブルについて、ホテル・旅館の管理者とスタッフが困って相談しているイラスト
想定される場面 宿泊客事故・衛生対応・事故報告

THE 4 FACES

ホテル・旅館の経営者には、4つの顔がある。

「火災保険に入っているから大丈夫」——その認識が、最大の盲点です。宿泊施設の経営者は、4つの立場すべてにリスクを抱えています。

01

施設管理者として

客室、浴場、階段、ロビー、設備、送迎・来訪者事故、宿泊客への賠償と説明対応。

備え施設賠償責任保険・火災保険

02

食品提供者として

朝食・夕食、宴会、売店商品、アレルギー表示、衛生管理、営業停止時の休業影響。

備えPL保険・休業補償保険

03

雇用主として

フロント、清掃、厨房、配膳スタッフの労災、安全配慮義務、ハラスメント、不当解雇など。

備えEPL・労災上乗せ

04

情報管理者・経営者として

予約情報、宿泊者情報、決済情報、役員個人への請求、代表者の万一、休業、事業承継。

備えサイバー保険・D&O保険・経営者保障

COVERAGE

ホテル・旅館で検討したい保険の種類。

  • 施設賠償責任保険客室、浴場、階段、ロビー、駐車場など施設管理に起因する第三者事故を確認します。
  • PL保険(生産物賠償責任保険)提供した食事、宴会料理、売店商品などに起因する事故への備えを確認します。
  • 火災保険(事業用)建物、内装、厨房設備、空調、什器、火災・水災・盗難などの損害を確認します。
  • 休業補償保険火災、設備事故、食中毒などで営業を止める場合の固定費や売上影響を確認します。
  • 受託物賠償責任保険宿泊客の荷物、預かり品、クローク、配送品などの紛失・破損を確認します。
  • 動産総合保険什器、備品、PC、清掃機器、厨房機器、イベント備品などの損害を確認します。
  • サイバー保険・情報漏えい賠償責任保険予約情報、宿泊者情報、決済情報、予約システム停止時の対応を確認します。
  • EPL(雇用慣行賠償責任保険)ハラスメント、不当解雇、雇用管理上の請求、スタッフ労務に備えます。
  • 労災上乗せ保険フロント、清掃、厨房、送迎スタッフのけが、使用者責任などを確認します。
  • D&O保険・経営者保障役員個人への請求、借入返済、給与、代表者の万一、事業継続資金を確認します。

これら複数の保険を、アトラスでは1人のホテル・旅館担当者が横断して設計します。商品・条件・審査により補償内容や引受可否、保険料は異なるため、ページ上で金額を断定せず、既契約と運営実態を確認して整理します。

REASONS

「保険代理店なんて、どこも同じ」
だと思っていませんか。

実は、受けられるサービスは代理店によってまったく異なります。アトラスが選ばれる理由をお伝えします。

業界に強い保険会社を比較

特定の保険会社に偏らず、ホテル・旅館に強い保険会社と取引し、複数社を比較しながら備えを中立に設計します。

宿泊施設のリスクに精通

ホテル、旅館、民宿、ゲストハウス、食事提供、大浴場、予約システム、スタッフ労務まで、事業運営の文脈ごと備えを設計します。保険商品だけを並べる提案にはしません。

売って終わりにしない

事故が起きたときの保険金請求書類の整理、保険会社とのやり取り、必要に応じた専門家連携まで対応します。

加入後も、伴走し続ける

担当が代わっても情報を引き継ぎ、毎年のリスク見直しと事故対応を途切れさせません。

DIFFERENCE

一般的な代理店との違い。

比較項目
一般的な代理店
アトラス
提案の幅
自社で扱う数社が中心
業界に強い保険会社を比較
業種への理解
業種を問わず一律の提案
宿泊施設のリスクに精通
加入後の対応
連絡が途絶えがち
事故対応・書類整理まで伴走
担当体制
異動で引き継ぎが曖昧に
代わっても情報を引き継ぎ対応
見直し
入りっぱなし
毎年リスクを再点検

90 SEC CHECK

90秒で、ホテル・旅館のリスクを診断。

7つの質問に答えるだけ。貴社の状況を整理し、無料相談で確認すべき論点をメールでお届けします。
(※その場で保険料や加入要否は表示しません)

CASE NOTES

よくある相談テーマ。

旅館オーナーの顔イラスト
「火災保険に入っていれば大丈夫だと思っていました。浴場の事故、食事提供、休業補償、宿泊者情報まで一緒に整理できて、更新時の判断がしやすくなりました。」
相談例:旅館オーナー施設賠償・PL・証券整理
ホテル運営責任者の顔イラスト
「施設事故と予約情報のリスクを別々に見ていました。休業時の固定費、スタッフ労務、サイバー、D&Oまで整理してもらい、会社全体で説明しやすくなりました。」
相談例:ホテル運営責任者休業補償・情報管理・年次見直し

※ 具体的な社名・人物が特定されないよう、相談で多い論点をもとに構成しています。

FLOW

ご相談から、ずっと先まで。

はじめての方も、他社で加入中の方も。まずは無料のご相談から。

  1. 01

    お問い合わせ・無料診断

    フォームまたはお電話で。90秒のリスク診断からでも構いません。

  2. 02

    無料ヒアリング

    施設形態、客室、食事提供、大浴場、送迎、予約システム、宿泊者情報、スタッフ体制、既契約の状況をお聞きします。オンライン相談で全国対応。既契約の内容も一緒に確認できます。

  3. 03

    証券確認・比較設計

    業界に強い保険会社との取引を活かし、必要な補償の組み合わせを中立に整理します。

  4. 04

    加入後も、伴走します

    事故対応、書類整理、更新時の見直しまで、私たちがずっと隣に。

CONTACT

保険の無料相談を依頼。

フォームまたはお電話でご相談ください。現在の加入内容や気になる事故リスクを、分かる範囲から整理します。

フォームまたはお電話で受付中です

現在の加入内容や気になる事故リスクを、分かる範囲でお送りください。担当者から折り返します。

メールで相談・見直しを依頼する

ページ上で保険料を断定せず、施設形態・食事提供・大浴場・宿泊者情報・既契約の補償範囲を確認したうえで必要な備えを正確に整理します。まずはお気軽にご相談ください。

  • ご相談はすべて無料
  • しつこい営業は一切なし
  • 他社加入中でも見直しOK

送信によりプライバシーポリシーに同意したものとみなします。

FAQ

よくあるご質問。

火災保険だけの相談もできますか?
可能です。ただし、宿泊客の事故、食事提供、預かり品、予約情報、スタッフ労務、休業損害など、火災保険だけでは整理しきれない論点も一緒に確認します。
既に加入している保険の証券確認だけでもできますか?
はい。施設賠償、PL、火災、休業補償、受託物賠償、サイバー、EPL、D&O、労災上乗せなどを証券ベースで整理できます。
施設賠償責任保険とPL保険の違いは?
施設賠償責任保険は、施設管理に起因する宿泊客や来訪者への事故を確認します。PL保険は、提供した食事や販売物などに起因する事故を確認します。実際の補償範囲は契約条件により異なるため、既契約を見ながら整理します。
食事提供や大浴場があると確認する保険は変わりますか?
変わります。食事提供がある場合はPLや休業補償、大浴場や温泉がある場合は施設事故や安全管理、送迎がある場合は車両関連など、施設の運営内容ごとに確認すべき補償が異なります。
ページ上で保険料を出さない理由は?
施設形態、客室数、食事提供、大浴場の有無、建物構造、過去事故、補償範囲などで変わるため、一律の金額は出していません。ヒアリング後に正確にご案内します。
福岡以外のホテル・旅館も相談できますか?
オンライン相談で全国に対応しています。福岡での対面相談も可能です。

COMPANY

会社情報。

商号
ATLAS・agency株式会社
所在地
〒810-0021 福岡県福岡市中央区今泉1丁目9-12
電話 / FAX
TEL 092-406-6799 / FAX 092-406-6802
受付時間
平日 9:00-17:00(土日祝休)
事業内容
損害保険・生命保険の代理業、リスクコンサルティング

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営業を止めず、宿泊客とスタッフ、施設への信頼を守るために。早めの確認が、宿泊施設経営を守る一歩になります。

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